類似品に関するご注意

類似品にご注意ください!

「ロゴ」の焼き印(ブランドマーク)

昨今、関西の一部の地域で、ヘルマンハープと見間違える類似品が散見されております。
音色や造りが異なる楽器ですが、ヘルマンハープと誤認される形状や仕組みを持っています。

「ヘルマンハープ」は登録商標であり、楽器の底面に登録されたこちらの「ロゴ」の焼き印(ブランドマーク)が目印です。
また、ヘルマンハープは日本製ではなく、ドイツ製の楽器です。

また、ヘルマンハープのご注文は、皆様が今ご覧になっている、日本総販売代理店の「日本ヘルマンハープ」のホームページのみで可能で、他のサイトからはヘルマンハープを注文することはできません。

類似品に関するお問い合わせ先
日本ヘルマンハープ
受付時間 10:00~18:00
(毎週 日・月曜定休)
TEL 0798-61-9953
FAX 0798-61-9952

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類似品に関するお問い合わせ例

下記のような類似品に関するお問合せが寄せられています。
誤って注文をされても当社は責任を負いかねますので、くれぐれもご注意願います。

友人が、ヘルマンハープ教室に通う予定で、「○○○○ハープ」という類似品のハープを注文したと聞きました。
「○○○○ハープもヘルマンハープと同じだよね?」と聞いてきたので、「それは全く別物よ」と教えてあげたので、事なきを得ました。
別のハープは音が違うので、危うく、ヘルマンハープ教室に通えなくなるところでした。

(茨木市Mさん)

「音楽のバリアフリー」というタイトルでハープの体験会があったので、てっきりヘルマンハープだと思って参加したら、ヘルマンハープ専用の楽譜を使った他のハープでした。

(大阪市Kさん)

○○ハープの体験会で、ご高齢の夫人が講師に、「これ、なんとかマンさんの作られたハープですよね?」と尋ねると、講師は「そうです。そうです」と答えていました。
でも、そのハープはヘルマンさんが発明されたヘルマンハープではありませんでした。

(大津市Hさん)

○○○○○ハープの紹介のブログに、どう見てもヘルマンハープの写真が載っていますが。これはヘルマンハープですよね。

(堺市Sさん)

○○○○ハープという楽器の演奏会に行ったら、ヘルマンハープとそれによく似た楽器が混じった演奏会で、遠くから見ると二つの楽器の区別がつきませんでした。
でも、体験会に入るとヘルマンハープを引っ込めて説明をしていましたので、結局そのハープの音での演奏会ではありませんでした。

(茨木市Dさん)