障害のある人の能力を伸ばす 障害のある人の能力を伸ばす

青年期からの障害者の生涯学習
~コミュニケーションと表現のために~

五線譜が読めなくても、きれいな音で弾ける。
「いつでも・どこでも・だれでも」楽しめる。
それがヘルマンハープです。

ヘルマンハープは、本を上から下へと読むように、弦の下にある音符の玉を上から下にたどってはじくと、すぐにメロディーを弾くことができます。

また、ヘルマンハープの音符の読み方を使って唱えることで、自然とリズムをとることができるようになります。

(ダカーポ唱法については↓こちらをご覧ください)

ヘルマンハープの演奏を披露する少女

人と心を共有し
音楽を作る喜びを体感できるヘルマンハープ

ほかの人とヘルマンハープで合奏をする喜びは、障がいのある人にとって、かけがえのない仲間づくりにも役立っています。

障がいのある奏者のステージ

文部科学省によるヘルマンハープのケーススタディ

平成30年に文部科学省の管轄で法制化された「障害者の生涯学習推進」に伴い、
「さわやかちば県民プラザ」の事業でヘルマンハープのケーススタディが始まっています。

文部科学省によるヘルマンハープのケーススタディ

ヘルマンハープが導入されているところ

ヘルマンハープは個人で愛用されている他に、福祉関連でも導入され、活用されています!

特殊教育学会 ヘルマンハープの導入事例のご紹介

ヘルマンハープを体験できるところ

まずはトライアルレッスンや体験会などで、ヘルマンハープに触れてみませんか?

※出張レッスンも受け付けています。
詳細はお問い合わせください。

ヘルマンハープや体験会に関する
お問い合わせ先

インターネットでのお問い合わせはこちらから↓

お問い合わせ・資料請求フォーム